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モグワイ(Mogwai)@Hostess Club Weekender

当然といえば当然だが、先の4組とは格が違った。ワタシはスタジオコーストでの単独公演も観たことがあるので、今回も、4組をゲストに迎えたモグワイの単独公演なのでは?と錯覚するくらいの密度の濃さだっ

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チャーチズ(Chvrches)@Hostess Club Weekender

去年のサマーソニックで観たときは、「若手有望株のひと組」以上のインパクトを受けなかった。しかしそれから半年が経ち、彼らは化けた。 ステージ両サイドに卓が設けられ、向かって右にはキーボード

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ドーター(Daughter)@Hostess Club Weekender

観るのは去年のフジロックのレッドマーキー以来。先の2組の荒さを見るにつけ、このバンドは既にスタイルが出来上がっていることを、改めて実感した。今回も、ギター&キーボードのサポートを引き連れている

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アウスゲイル(Asgeir)@Hostess Club Weekender

アイスランドの新鋭アウスゲイル。宣材写真では男性ひとりだけだったので、シンガーソングライターのスタイルと思っていたが、実際はバンド編成。しかも1曲目がカントリー調だったので、面食らった。

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エラーズ(Errors)@Hostess Club Weekender

スリーピースだが、ドラムのほか、ひとりはギターとサンプリング。もうひとりがキーボード、ギター、プログラミング、ヴォーカルという、なかなか変則的な編成だ。 音もドラムの生ビートを屋台骨にし

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