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最後の猿の惑星(1973年)

人類と猿との争いは核戦争に発展し、生き残った社会では猿がイニシアチブを握った。21世紀、リーダーのシーザーは人類との共存を模索するが、急進派であるゴリラのリーダー、アルドーは人類の支配を主張す

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猿の惑星・征服(1972年)

前作『新・猿の惑星』のラストでコーネリアスとジーラは人間に射殺されてしまったが、息子マイロはサーカス団長のアルマンドに保護され、シーザーと名乗っていた。1991年、細菌により犬と猫が死滅。猿が

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新・猿の惑星(1971年)

前作『続・猿の惑星』のラスト、テイラーがコバルト爆弾のスイッチを押したことで、地球は爆発。がしかし、その直前にコーネリアスとジーラ、そして2人の友人である科学者のマイロは、テイラーたちが乗って

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続・猿の惑星(1970年)

前作『猿の惑星』の衝撃のラストを再掲しながら、クレジットを被せて始まる。テイラーは奴隷だった人間の女性ノヴァを伴って安住の地を探すが、突如地面が割れるなどの奇異な現象を目の当たりにし、やがてど

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猿の惑星(1968年)

アメリカ人宇宙飛行士が乗った宇宙船が、とある惑星に不時着。飛行中に、300年の年月が経っていた。3人の飛行士が目の当たりにしたのは、猿が人間を奴隷とし支配しているさまだった。人間は知能の低い動

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