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「 Hostess Club Weekender 2013.6. 」 一覧

ウェーヴス(Wavves)@Hostess Club Weekender

宣材写真は2人だったのでユニットかと思いきや、ギターとドラムを加えたバンドセットだった。曲はほとんどがアップテンポで、序盤は3曲演って10分経たないという、パンクの初期衝動に準じている。ニルヴ

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リトル・バーリー(Little Barrie)@Hostess Club Weekender

何度かサマソニに出演しているバンドだが、観るのははじめて。バーリー・カドガンはプライマル・スクリームで観たことがある。 演奏はカドガンのワンマンではなく、ベース、ドラムの力量もすさまじか

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ブリティッシュ・シー・パワー(British Sea Power)@Hostess Club Weekender

ギター&ヴォーカル、ベース、ギター、ドラム、バイオリン女性という5人組で、個人的に観るのは2004年のフジロック以来。骨太さが少し抜けてスタイリッシュになった印象がある。 途中、ヴォーカ

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ムーム(Mum)@Hostess Club Weekender

バンドの現状を知らず、以前何度か観ていたイメージを以て臨んだ身としては、意外なライヴになった。 スタートは、オルヴァルだけが登場してibookでサンプリングを始め、続いてロングヘアの女性

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チーム・ミー(Team Me)@Hostess Club Weekender

ノルウェーの6人組で、思わぬ、と言っては失礼かもしれないが。大きな盛り上がりを見せるライヴになった。 ギター2人、ベース、ドラム、キーボード2人(うちひとりは女性)という編成で、ひとりの

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