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「 ティム・バートン 」 一覧

バットマン・ビギンズ(2005年)

大富豪のブルース・ウェインは、幼少時に目の前で両親を強盗に殺され、そのトラウマを抱えつつ恐怖とは何かに悩み、放浪の旅に出る。やがて、ラーズ・アル・グールの代理ヘンリー・デュカートと出会い、ヒマ

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ジョーカー(ほぼ結末まで記載につきネタバレ注意)

ゴッサムシティ。コメディアン志望のアーサー・フレックは、母ペニーの看病をしながら大道芸人の仕事をしていた。アーサーは、脳神経の異常から発作的に笑い出す体質で、自身もカウンセリングを受けていた。

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ユリイカ 2014年5月号 特集=マーベル映画

2014年、『キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー』公開にリンクして、青土社の月刊誌『ユリイカ』がマーベル映画を特集した。ワタシは、出版から4年経った今年にやっと読んだ。 当時の

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バグダッド・カフェ(1987年)

ドイツのローゼンハイムからアメリカ旅行に来ていた太った中年女ヤスミンは、夫と喧嘩して車を降りてしまう。ヤスミンはやっとのことで「バグダッド・カフェ」という寂れたカフェにたどり着き、そのモーテル

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バットマン・リターンズ(1992)

ゴッサムシティ。奇形な赤子ゆえに両親に捨てられ地下で動物に育てられた、サーカスギャングの首領ペンギン。市長につくふりをしてゴッサムの生命線である発電所を支配せんとする、実業家シュレック。

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