| Sales Date:2003.11. |
Produce: |
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Amazon.co.jpで購入−日本盤/輸入盤 |
| 1. Opening |
11. Purple Stain |
| 2. By The Way |
12. Don't Forget Me |
| 3. Scar Tissue |
13. Right On Time |
| 4. Around The World |
14. Can't Stop |
| 5. Universally Speaking |
15. Venice Queen |
| 6. Parallel Universe |
16. Give It Away |
| 7. Zephyr Song |
17. Californication |
| 8. Throw Away Your Television |
18. Under The Bridge |
| 9. Havana Affair |
19. Power Of Equality |
| 10. Otherside |
20. Closing |
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2003年8月にアイルランドのスレイン城で行われた野外ライヴで、集まった観客はなんと8万人!ライヴはまだ明るい夕方に始まるが、曲が進むに連れて徐々に暗くなり出し、中盤辺りからは夜の舞台でのパフォーマンスになる。曲は『By The Way』『Californication』からが大半を占め、ジョン復帰後のバンドがひとつのピークを迎えていることが感じられる。客のノリもよく、『By The Way』『Otherside』『Under The Bridge』では場内は大合唱に。アンコールはチャドのドラムソロから始まり、やがてフリーがトランペットで加わり、そしてジョンがギターを弾き、といった具合で始まる。エクストラ映像では、ステージ後方のスクリーンに流されていた6曲分の映像を観ることができる。
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| Sales Date:2001.12. |
Produce: |
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Amazon.co.jpで購入−日本盤/輸入盤 |
| 1. Opening |
11. Pea |
| 2. Atound The World |
12. Blood Sugar Sex Magik |
| 3. Give It Away |
13. Easily |
| 4. Usulally Just A T Shirts #3 |
14. What Is Soul? |
| 5. Scar Tissue |
15. (The Jam) |
| 6. Suck My Kiss |
16. Fire |
| 7. If You Have To Ask |
17. Californication |
| 8. Subterranean Homesick Blues |
18. Ritht On Time |
| 9. Ohterside |
19. Under The Bridge |
| 10. Blackeyed Blonde |
20. Me And My Friends |
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『Californication』ツアーの終盤の公演を収録した映像。まず4人のビジュアルがすごい。ドラムのチャドがスキンヘッドで、ほか3人はモヒカンヘアだ。演奏そのものは引き締まっていて素晴らしく、アンソニーとチャドの間の狭い空間でフリーとジョンが寄り添いながら弾いている姿に和まされる。そして、MCは下ネタばかりだ(笑)。ラストには、天井からピンポン玉(のように見える無数の白い玉)などが降り出して来て、これはフー・ファイターズ(ダブルヘッドライナーでツアーをしていた)によるイタズラらしい。ライヴ映像のほか、楽屋でのメンバーやスタッフの佇まいや、4人全員のインタビューなどのエクストラ映像もある。
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| Sales Date:1992. |
Produce: |
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Amazon.co.jpで購入−日本盤/輸入盤 |
| 1. Behind The Sun |
8. Jungle Man |
| 2. Under The Bridge |
9. True Men Don't Kill Coyotes |
| 3. Show Me Your Soul |
10. Catholic School Girls Rule |
| 4. Taste The Pain |
11. Fire |
| 5. Higher Ground |
12. Stone Gold Bush |
| 6. Knock Me Down |
13. Special Secret Song Inside |
| 7. Fight Like A Brave |
14. Subway To Venus |
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活動前期(『Mother's Milk』まで)のPV集。基本的に加工された映像やアニメーションなどを背景としてバンドが演奏している、といったものが多く、PVそのものとしてのクオリティは決して高いとは言えない。ここでの注目は、亡くなったヒレル・スロヴァクを始めとする、前期のみに在籍していたメンバーの勇姿が拝めることだと思う。ラスト4曲はライヴ映像で、中には全裸にくつ下だけでのパフォーマンスもあって、今となってはある意味貴重かも。
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アルバム『Blood Sugar Sex Magik』制作時の模様を捉えた、全編モノクロのドキュメンタリー映像。ロサンゼルス郊外の大邸宅を借り切り、メンバーもスタッフも住み込んで生活を共にしながら作品の制作に向かっている。レコーディングにありがちな単調で緻密な作業の繰り返しという光景はなく、4人が4人ともリラックスした状態で臨んでいて、それが名作の誕生に繋がったのだとわかる。終盤、アンソニーが少年期のドラッグ体験を切々と告白するシーンがあって、それが名曲『Under The Bridge』の歌詞になっていることが明らかになり、ファンなら必見だ。
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