| Sales Date:1987.6. |
Amazon.co.jpで購入 |
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1. 銃をとれ |
7. コミック雑誌なんか要らない |
| 2. ふざけるんじゃねえよ |
8. 間違いだらけの歌 |
| 3. 夜明けまで離さない |
9. 詩人の末路 |
| 4. さようなら世界夫人よ |
10. 歴史から飛び出せ |
| 5. やけっぱちのルンバ |
11. それでも私は |
| 6. 時々吠えることがある |
| Sales Date:1993.11. |
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1. 銃をとれ |
9. 戦慄のプレリュード |
| 2. コミック雑誌なんか要らない |
10. 夜明けまで離さない |
| 3. さようなら世界夫人よ |
11. 悪たれ小僧 |
| 4. ふざけるんじゃねえよ |
12. 万物流転 |
| 5. 歴史から飛び出せ |
13. Quiet Riot |
| 6. 嵐が待ってる |
14. 煽動 |
| 7. 詩人の末路 |
15. 飛翔<ひらめく旗の下で> |
| 8. 間違いだらけの歌 |
16. 歓喜の歌 |
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頭脳警察のCDには2種類のベスト盤があって、70'sの活動時に限定したものと、90〜91年の再結成時を含むものとがある。後者の方が曲数も多くほぼ年代順に並べられていて親切と言えるが、やはりこれでは頭脳警察が如何なるバンドだったのかは伝わりにくい。たとえ初心者であっても、ファーストかもしくはセカンドから聴くことをお薦めしたい。
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1973.10.20 頭脳警察 日比谷野音”聖ロック祭”
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| Sales Date:2001.7 |
Amazon.co.jpで購入 |
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1. ウイスキーハイウェイ |
11. 指名手配された犯人は 殺人許可証を持っていた |
| 2. プリマドンナ |
| 3. 麗しのジェットダンサー |
12. コミック雑誌なんかいらない |
| 4. 仮面劇のヒーローを告訴しろ |
13. 歴史からとびだせ |
| 5. さようなら世界夫人よ |
14. やけっぱちのルンバ |
| 6. 今日は別に変わらない |
15. 最終指令自爆せよ |
| 7. 前衛劇団モータープール |
16. アラブレッド〜銃をとれ |
| 8. 無冠の帝王 |
17. 嵐が待っている |
| 9. ふざけるんじゃねえよ |
18. 銃をとれ |
| 10. ハイエナ |
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91年に"自爆"した頭脳警察は、それから10年後の2001年に3ヶ月の期間限定で再々結成。その復活の舞台は日比谷野外大音楽堂であり、この復活にリンクする形で73年の場所も同じ野音のライヴ音源がリリースされた。音質こそ劣悪だが、それがかえって当時の雰囲気を醸し出している。ブックレットにはクレジットがないが、このときバックを務めたのは、事務所が同じだった四人囃子。音楽的な方向性こそ違えど、共に日本のロック黎明期を支え、似通ったタイミングで再結成している2つのバンドが共演した、貴重な記録がここにはある。
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| Disc 1 |
1. プロローグ |
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| 2. 演奏1「涙 ラ グリマ」 |
高柳昌行ニュー・ディレクション |
| 3. 論争1 |
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| 4. 演奏2「Weeping Love Glass」〜「The Fleet Circus」 |
落合俊トリオ |
| 5. 論争2 |
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| 6. 論争3 |
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| 7. 演奏3「FACE」 |
高木元輝トリオ |
| 8. 論争4 |
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| 9. 演奏4「二人のブルース」 |
DEW |
| 10. 演奏5「夏は終り」 |
DEW |
| 11. 論争5 |
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| Disc 2 |
1. 演奏6「原爆落し」〜「悪い夢」 |
ブルース・クリエイション |
| 2. 論争6 |
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| 3. 盆踊り「せっせっせ」「武田節」 |
婦人行動隊 |
| 4. 演奏7「世界革命戦争宣言」 |
頭脳警察 |
| 5. 演奏8「銃をとれ」 |
頭脳警察 |
| 6. 演奏9「セクト ブギウギ」 |
頭脳警察 |
| 7. 演奏10「銃をとれ(アンコール)」 |
頭脳警察 |
| 8. 演奏11「叫喚地獄」 |
ロスト・アラーフ |
| Disc 3 |
DVD「ドキュメント 日本幻野祭 三里塚1971」 |
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1971年8月14日〜16日に、成田空港建設反対運動の一環として行われたイベントを記録した音源+DVD(Amazonではこのパッケージでの取り扱いがなく、CDとビデオの単品販売)。フリージャズ系など複数のバンドが出演した中、頭脳警察は実に4曲が収録されており、アルバムリリース前に精力的にライヴ活動を行っていた時期に当たる。
DVDは約24分のオールモノクロ映像で、冒頭でいきなりPantaのアップが映し出される。手造り感ありありのステージで、パイプ椅子に座ってアコギをかき鳴らしながら歌うPantaと、シンプルなパーカッションセットを叩くToshiの姿が観られる。政治的な運動と若者のお祭り騒ぎ、そして音楽と、それぞれが渾然一体となって記録されていて、当時の時代性を垣間見ることができる。
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| Sales Date:2004.10 |
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1. にっぽん水滸伝メインテーマ |
11. 生みの親とは |
| 2. 海ゆかば |
12. 落ち葉の囁き |
| 3. つれなのふりや |
13. いえろうあんちごね |
| 4. 国境の歌 |
14. 赤い馬のテーマ |
| 5. 鴉の歌 |
15. 見知らぬともへの反鎮魂歌 |
| 6. 水滸伝の歌 |
16. 闇の旅路に命をかけて |
| 7. 5人の兵士の歌 |
17. かれは昔昔 |
| 8. 地獄への歌 |
18. いくさはいくさ |
| 9. 立て飢えたる者よ |
19. うたかたの命 |
| 10. 最終指令自爆せよ |
20. 真夜中のマリア (転換のテーマ) |
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70年代に活動していた前衛的な劇団「不連続線」。本作は、その演劇用に主宰者が詞を、Pantaが曲をつけて頭脳警察が演奏したという、頭脳警察の未発表曲集になる。各曲はそれぞれインスト/Pantaによるヴォーカル/劇団員による歌唱、から成り、演劇用ということもあってか、Pantaがヴォーカルを取る曲でもメッセージ性は抑えられ、シンプルな仕上がりに。頭脳警察本線の活動と並行して行われていた、アナザーサイドが明らかになったことには意味があると感じている。
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